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世間はGWですが…/HUMAN_LIFE
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温泉でゆっくりするバカンスイベントがあってもいいじゃないか?!
海外だと、色々と問題起こす人多いし・・・(南さんのことです)
国内の方が費用掛かるかな?

本格的に熱が出て倒れてます。HUMAN_LIFEは休養中です。
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タッグチーム列伝//來來軒
■選手のタッグの向き不向き

 現在、夏コミ合わせで作ろうと思っている本のネタ探しのため、いろいろと縛りを入れたり、条件を設定したりして団体経営をやっています。
 それで、一通り全ての選手を操作してみた感じ、サバイバーはサバイバーなりというか、今作のシステムに沿った、タッグ向きの選手と向いてない選手が明らかにいるなぁという感想を抱いたりしました。

 具体的に言うと、以下のような感じです。

・得意な分野(メインとサブ)以外はからきし、という選手はシングルよりもタッグ向き
 これは素質の低い選手全般に言えることですが、たとえば採用時にパラメータに1が複数あるような選手はシングルよりもタッグ専門にした方が、勝率は上がります。
 当たり前の話ではありますが、弱点をカバーしてくれる存在がいるので、なんとかなるということですね。
 極端な話をすれば、投げ攻Eの金井ちゃんと極め攻Eのレイちゃんが組めば、いつもはただ捨てるしかなかったカードが切り札に変わったりするわけです。
 マメなタッチワークをこなせば、小生意気な後輩のむとめ・ちだねタッグに勝つこともそんなに難しい話ではありません。

・回復力が高い選手はタッグ向き
 タッグ戦はどうしても長期の凌ぎ合いになってしまうため、回復量の差が非常に物を言います。
 ということは『打撃系の選手は総じてタッグ向きである』ということが言えます。
 残り体力量はタッチの成功率にも関わってくるので(これかなり重要)、経営モードで実際操作する際にはそんなマッチメイクを心がけてみると勝率は上がると思います。
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元気が欲しいです…/HUMAN_LIFE
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日の丸ハチマキを絞め、タイトルマッチに備える菊地さん
やっぱり、家庭用ゲーム機で「日の丸」はアレなんでしょうねぇ…残念。

気管支の違和感は「鼻風邪」の模様・・・微熱がアレなんで、GWはゆっくり
養生します。<(_ _)>(私信)
余分なものを排する!/HUMAN_LIFE
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革のバンドや掴み易そうな布を外し、ガチっぽいリンコスの永原さんです。
これぞ”俺ッスル!”と自分に言い聞かせる夜。

春が来たのかどうか、曖昧な気候で体調管理がムズカシイです。
みなさまもお体にお気をつけ下さいです<(_ _)>ペコ
特殊試合形式を考える(デスマッチ編)//來來軒
 はい、今回はレッスルに導入できそうな試合形式のデスマッチ編です。
 とりあえず、ウィキペディアの項目見てもかなりありますね。
 で、その中でも女子プロレス、引いてはレッスル世界で行われてもあまり違和感のないものをチョイスして。
 さすがに有刺鉄線電流爆破、とか蛍光灯で殴り合ったりするのはいくらなんでも。
 (そういう意味ではスマートというか、正統派ヒールが多い感じ。そんな泥臭く凄惨なデスマッチをやっても違和感のないのは八島さんくらいのものでは)

・ランバージャックデスマッチ
 リングの外を複数人の選手がぐるりと取り囲み、場外に選手が転落した場合は、すみやかにリング上へと押し戻し、完全に決着が付くまで試合をさせる形式。
 カナダの樵の人たちのケンカの様式を取り入れた試合形式だということですが(古式ゆかしいデスマッチには、特定コミューンのケンカや決闘の様式をプロレスに導入したものが多い)、完全決着とは言うものの取り囲んでいる選手が、実際に試合をしている選手と同じ陣営だったりした場合には、対戦相手が落ちてきたら袋叩きにしたりとか、そういう光景もよく見られます。

 これは現状のシステムで再現するのは全然可能ですけどね。(現状のシステムだと単独で場外に転がり落ちるというシチュエーションは存在しませんが)
 ぶっちゃけ、場外に落ちたらセコンドの選手なりなんなりに押し戻される、場外乱闘の無い試合ルール。
 ただ、それだとあまりに面白みが無いので、場外に落ちた時には対戦相手ではなくランダムでセコンドの選手が表示され、その選手との関係によって、相手の行動が変わってくるとか。
 たとえば、旧作1や2のシチュエーションで、祐希子さんと市ヶ谷さんがこの形式で試合した場合、祐希子さんが場外に落ちたときに来島さんや菊池が出てくれば普通にリングに復帰できるが、南さんが表示されたら殴られてダメージとか。自分よりも評価値の低い選手が出てきたら逆に返り討ちに出来たりとか、自コーナーサイドで転落したら、敵セコンドの攻撃を味方セコンドが阻止してくれるとか。

 タイムリーな話題という訳でもないですが、今月頭に行われたWWEのPPV「レッスルマニア」で、ちょうど女子選手によるこの試合が行われたのですが、その時にはちゃんと女性形に直して「LUMBER JILL DEATH MATCH」って言ってました。
[特殊試合形式を考える(デスマッチ編)//來來軒]の続きを読む
一人サザエさん時空のひと…/HUMAN_LIFE
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秘書の人です。
HL「なるべく『~サバイバー』の新キャラ描いておこうとおもってね~」
來「おお、いい傾向ですね、選手じゃないなんて事無いよね?」
HL「・・・・・・ウゥ。霧子さんいいなぁ~と・・・。」
來「あ。ぁぁ…。あれですよ。霧子だからRIKO・DE・カーニバルとかって
   某ディーラー風にとかねぇ・・・?」
HL「(手元の落書きを見ながら…)そんな、コトはねぇ・・・」
・・・・・・(気まずい沈黙)・・・・・・。
HL「ウワァ----------ン。もう、新キャラ描かねぇ~よぉ~!!(TTATT)!!」

※結局、描いちゃいました。
謎が深まる深まる…/HUMAN_LIFE
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「~サバイバー」のリングコスチュームはマシンの性能と容量と絵描きの
向上でかなり細かく描写されてますが、??ってのも多い。
試合中に見えちゃいけないものが見えそうなのや、
明らかに、試合に不利な装飾の付いたものとか・・・
あ~、何かもやもやするなぁ~

※祐希子さんのコスチュームは殆ど変わってないのも、ある意味すごい・・・。
特殊試合形式を考える//來來軒
 本業の方が忙しかったりで、久々のテキスト更新になります。

 今回のネタ……を探すために、コンプリートガイドをボケッと眺めていたんですが、あんまりポジティブな感じのネタが思いつかず、溜息混じりに本を閉じたりしたわけです。

 で、表紙のキッとカメラ目線の緊縛祐希子さんなどを見てたら、ふっと「これって金網デスマッチだよなぁ」とか思ったわけです。
 まぁ金網に鎖とかっていうのは、こんな感じのゲームに映えるというか、絶対にゲームの内容とか知らないで、こんな表紙のようなグラフィックがガンガン展開されるゲームだとか思って、コンプリートガイドだけ買っちゃった人とか多いと思うんですけどね。

 オフィシャル側もやたらと鎖で緊縛絵とか描いてるわけですが、別にこれくらいのグラフィックだったらソニーコードもOKだよねぇみたいな。
 旧作のように水着脱がせろとか言いませんから、なんて話は置いといて、実際のプロレスはいろいろな試合形式があるわけですが、今後再現して欲しい試合形式とかいろいろ挙げてみようかなと思います。
 とは言っても、レッスルの2次元的なポジショニング構成が、最大の難点だったりする訳ですが。
(ただ、現状のシステムはシンプルに試合を表現するには理想的だと思いますよ)

 プロレスにおける特殊な試合形式というのは、旧作の時代から比べると、様々なスタイルの団体が乱立したお陰で、実に数多くのスタイルが存在する訳ですが、とりあえずはこちらに載っているものを参考にして考察して行こうかなと思います。
 なんというか、こちらのリストに載っているものはWWEの試合形式が多めっぽいですが、載ってないものはおいおいフォローすることにします。
[特殊試合形式を考える//來來軒]の続きを読む
「明日の降水確率は60%です」/HUMAN_LIFE
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『たまには新キャラも描いてみたら?』と來來軒に諭される。
いつまでも過去に縛られていてもいけないなぁ~と「~V2」のイベント画面を
みつつ、本棚の奥から掘り出した『エロ本』をペラペラと・・・
無茶せず描き易いのからと、お胸は小さめですが。
あんな事、こんな事あった~でしょ~♪/HUMAN_LIFE
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ご幼少の頃の麗華さま。
その後、柔道でチャンピオンに・・・
それでも、ぬいぐるみを抱いて寝て欲しいですなぁ~(* ̄⊥ ̄)
リベンジにゃん!/HUMAN_LIFE
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先日描いた堀ちゃんがアレなんで、リベンジ!
リングネームの『テディキャット』のテディって
アメリカ大統領のセオアド・ルーズベルトの愛称・・・と豆知識
テディベアから来てるんだろうけど・・・(;-ω-)
コンバットって云うと海外ドラマの/HUMAN_LIFE
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2Pカラーでビックリな斉藤さん。
ストイックな空手着が、迷彩カラーで一気にミリタリーキャラに!
來來軒共々、コロンブスの卵的発想に脱帽したんですが…
あまり評判はよろしくないみたいな?
カーキー色のさらしは、洗っててもちょっと…ねぇ?
た…タイムアップ…にゃん/HUMAN_LIFE
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ゆっくり寝て起きたら日付が変わってた・・・Orz
しかも、明日に備えて寝ないといけない時間に~(TTワTT)~
堀ちゃん、ごめんよぉ~!
ちびっこ系なのかセクシー系なのか微妙な堀ちゃん。
旧作で結婚してたような…あれ?ハーフって設定あったっけ?
でも、「Vシリーズ」で祐希子・来島に泣かされてた堀寮長萌えです♪
「ギブアップにゃん」はプロ根性?/來來軒
・新旧の温度差
 今回プレイしてて、旧作キャラと新キャラとの違和感というか、どうにも「なんかあんまり上手いこと混じり合ってないなぁ」とか、感じる事がたまにあります。

 サバイバーを腐すだけで論旨を終わらせてしまうのは非常に簡単なんですが、それはあまりに生産性もないし、いくらなんでも10年以上も前の作品のリメイクなんだから、頑張ってみてもそんな面はある。
 で、個人的に思い当たったのが、旧キャラと新キャラの『分かりやすさ』の差ではないかと。
 プロレス的に言えば、そのキャラの『ギミック』の濃淡と言いますか。
(ギミックに関してはこちらを参照)
[「ギブアップにゃん」はプロ根性?/來來軒]の続きを読む
あ!女豹のポーズにしておけば…/HUMAN_LIFE
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身内で大人気、理沙子さんです。こう見えても10代なんです・・・(エッ?
お姉さん系好きの人にはたまらないみたいです。
堪らん!俺も好きだ! あっ、キャプチュード・・・(グシャリ

※俺ッスル!とは俺の好きな恰好を描く事と見付けたり・・・<(_ _)>
目に優しい色/HUMAN_LIFE
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お元気娘。菊地さんです。
PCの頃はダントツの人気No.1! 密かに好きです。
まっすぐゴー!な性格と突貫ファイト。小説版では主人公だったり。
ハチマキの日章旗は、色々アレなんで無くなってしまいましたが・・・。

※また俺コスチュームになってます・・・いい加減だぞ俺Orz
天に唾吐く・・・/HUMAN_LIFE
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旧作の外国人レスラーの中でも一番のお気に入りが”ナスターシャ・ハン”です。
モデルの”ヴォルク・ハン”選手の華麗なサブミッションも大好きでした。
サバイバーではちょっと外国人選手の扱いがアレですが・・・。
何となく俺コスチュームで描いてみました。

↓ちょっと別バージョン。
http://blog-imgs-14.fc2.com/s/a/v/savaraku/0704_005+.jpg
試合操作時のテクあれこれ/來來軒
 とりあえず、今回のブログを始めるにあたって、いろいろ攻略とか見てみたのですが、試合操作時のこととか、ちょっと見つける事が出来なかったので、自分でやってることを再確認するのもかねて、まとめてみました。

・試合を操作するメリット
 コツさえ覚えれば相当な能力差も跳ね返せる。
 (感覚的だけどシングルでは150、タッグ、6人タッグでは400、600もいける)
 勝利を重ねることで選手の人気が上がる。(これは序盤で重宝する)

・デメリット
 一月進めるのに最低でも2~3時間かかる。相当疲れる。


■基本的なこと
 ポジション超重要。
 ベストポジションは中央から自コーナーに1つ寄り。
 関節系選手やタッグマッチの際にはこのポジションを意識して技を組み立てることで、勝率が3割はアップします。
 今回のタッグマッチにおけるカット率は異様に高く、たとえ相手の体力ゲージがゼロになっていても、リング中央~相手コーナー側でフィニッシュする場合は、最初の1回は100%カットされるものとして考えておいた方が良いです。
 しかし、続けざまにフォールに持ち込めれば8割方決まります。
 ただし、ロープ際だとロープブレイクの可能性もあるし、ダメ押しが弱攻撃だった場合、返される可能性も上がってしまいますので注意。
 それに、相手はピンチを切り抜ければ切り抜けるほど、基本的に反撃の補正も上がっていくので、油断は禁物です。
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合間合間におっぱ~/HUMAN_LIFE
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龍子さんのタッグパートナー・石川涼美さんです。
旧「V」シリーズだととんでもないリングコスチュームでしたけど(*>⊥<)
今回は控えめ・・・?(え?下、履いてない?!)
モデルと言っても……/來來軒
・旧作の頃の時代
 HUMANLIFE君が「サバイバーではモデルのいる選手がいない!」と言ってたので、今日はその辺りをネタにして書いてみようかなと思います。

 まず、レッスルの旧シリーズは、プロレスへの熱い愛が高じて出来た作品でもあるし、当時はまだまだプロレス熱も熱かった。
 「1」における祐希子さんを主人公としたストーリーは、明らかに当時の全日本プロレスで繰り広げられていた、超世代軍と鶴田軍の戦いへのオマージュとも思われる話です。
 で、「2」になると、主人公のむとめやちだねは、一応2人とも名前は拝借しているんだけれけども、別に実際のプロレス史に沿ったストーリーってわけでもなくて、どちらかといえば「1」の選手たちとの世代交代をモチーフにしたストーリー。
 まぁ、その当時Uインターでぶいぶい言わしていたゲーリー・オブライトに起草したメガライトがラスボス的扱いになってる、と。

 その後、名前やモチーフを現実のレスラーから拝借したキャラが3やスペシャルでは増産されていくことになる訳ですが、その縛りはそれほどかっちりしたものではなく、本当に名前とファイトスタイルのイメージくらい。
 だいたい、製作サイドも時代が進むにつれて、各キャラのキャラクターイメージやモチーフがその時代その時代での似たような役割のレスラーに変化したりしているので、そこまで厳密に捉えることもないんじゃないかなと個人的には思います。
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天龍と龍子/HUMAN_LIFE
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來來軒の嫁・サンダー龍子さんです。
「娘が出来たら『龍子』と名づける」何て豪語してます。グレるよ?!

レッスルの旧キャラって実在のプロレスラーがモデルの人って多いですが、
龍子さんもその一人。元・全日本プロレス→元・WAR→現・フリーの天龍源一郎選手。
新キャラはモデルがいないみたいで、そういう楽しみがないのが残念。
「変なオッサンとダブらせるな」って? ・・・Orz
もう、暑かったり寒かったり/HUMAN_LIFE
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試合前に自己チェック中の南さん。
南さんといえば、10年早かった男・Dr.ポリッツオ。
旧PC版レッスルが現役の頃、南さん南さんと口を開けば・・・
今は何処で何をしているのやら・・・( ̄⊥ ̄ )・・・
サバイバーにおける「総合」
 サバイバーが発売されてもう半年以上経ちますが、待ちに待った続編ということもあり、若干の不満はありますが、まぁなんと言っても、21世紀になってもレッスルが遊べるのは大変ありがたいということで、あんまりブログでは毒づいたりはしたくないなと。
 とは言っても厳しい意見を書いたりすることもあるかもしれませんけれども、その辺りはご容赦ください。

・驚くべき南さんのパワーアップ
 今作をやってみて、まず真っ先に大抵の旧作ファンが驚かされるのが「南さんが驚くほど強くなっていること」ではないかと思います。
 旧作の主力の中ではゲーム開始時に新人として登場するのは彼女だけ、という仕様もあるのでしょうが、彼女と伊達ちゃんを採用すれば、まず今後数年間の主軸は固まったも同然、というくらい強い。
 また、伊達ちゃんは「関節技に致命的に弱い」という能力設定のため、巡業で直接対決を組んでみても互角に闘える。
 (総合能力では圧倒的に伊達ちゃんの方が高いのですが、ギブアップ率が相互の関節技能に左右されるため、伊達ちゃんはLv1スリーパーでもヒヤヒヤしなければいけないという、極めてタイトロープな対戦相手だったりする訳です)

 これに加えて「CPUはロープエスケープをしない」という仕様のため、AAAと提携するか、祐希子さんか上原さんを引っ張ってくる、もしくはむとめの台頭を待つくらいしないと、南さんがダントツのエースになってしまうことも少なくなかったりします。

 過去作品においても、関節技はこのようなギャンブル性が少なからずあるカテゴリでしたし、他のプロレスゲームでも関節技クリティカルは珍しくない要素です。
 関節技が非常に特殊な位置付けになっている辺り、やはりレッスルはどれだけギャルゲーナイズされても、根底には「プロレス最強論」のまだ盛んだった90年代に生まれたゲームなのだなぁと感じてしまいます。
[サバイバーにおける「総合」]の続きを読む
ここんとこ、ご無沙汰!/HUMAN_LIFE
いきなりだが『永原』でイク


仕事中に人目を盗んで描く永原は、巨乳度が抑え目になるなぁ~♪
色塗りは自宅で。仕事場のPCにも、ツール入れておくべきか?!

永原・石川の太眉巨乳属性は癒されるなぁ~~(´ワ`)~~
ごあいさつ
來「初めましてです。テキストの方の担当の來來軒っていいます。

HL「え~、こんばんわ~HUMAN_LIFEです。イラスト描いてます。


來「今回のブログ開設に関してなんですが、今年の頭くらいから、ちょこちょこHUMANLIFEさんとメールやweb上で絵やテキストのやり取りなんかをしてまして、
  結構な量の絵やネタが出来てしまったこともあって、夏コミで本作らない? なんて話になったわけです。

HL「ちまちま、空いてる時間にボールペンでメモ紙に描いてたものですが。それを、携帯で撮影→メールで送信。携帯ってすごいですねぇ~
  初めて買ったデジカメよりキレイに撮れます。おかげで、パケット代金がえらいことにw


來「で、とりあえず夏コミの前後までをめどにして、ちょこちょことイラストやコラムぽいものを発表していくべーか、みたいな感じになったわけですが。
  まぁ、どれだけ続くかわかんないですけれども、頑張って更新していきたいと思ってます~。

HL「お見苦しい点もあるかと思いますが、どうかどうか。しばらくの間ですが、お付き合いください!
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