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特殊試合形式を考える//來來軒
 本業の方が忙しかったりで、久々のテキスト更新になります。

 今回のネタ……を探すために、コンプリートガイドをボケッと眺めていたんですが、あんまりポジティブな感じのネタが思いつかず、溜息混じりに本を閉じたりしたわけです。

 で、表紙のキッとカメラ目線の緊縛祐希子さんなどを見てたら、ふっと「これって金網デスマッチだよなぁ」とか思ったわけです。
 まぁ金網に鎖とかっていうのは、こんな感じのゲームに映えるというか、絶対にゲームの内容とか知らないで、こんな表紙のようなグラフィックがガンガン展開されるゲームだとか思って、コンプリートガイドだけ買っちゃった人とか多いと思うんですけどね。

 オフィシャル側もやたらと鎖で緊縛絵とか描いてるわけですが、別にこれくらいのグラフィックだったらソニーコードもOKだよねぇみたいな。
 旧作のように水着脱がせろとか言いませんから、なんて話は置いといて、実際のプロレスはいろいろな試合形式があるわけですが、今後再現して欲しい試合形式とかいろいろ挙げてみようかなと思います。
 とは言っても、レッスルの2次元的なポジショニング構成が、最大の難点だったりする訳ですが。
(ただ、現状のシステムはシンプルに試合を表現するには理想的だと思いますよ)

 プロレスにおける特殊な試合形式というのは、旧作の時代から比べると、様々なスタイルの団体が乱立したお陰で、実に数多くのスタイルが存在する訳ですが、とりあえずはこちらに載っているものを参考にして考察して行こうかなと思います。
 なんというか、こちらのリストに載っているものはWWEの試合形式が多めっぽいですが、載ってないものはおいおいフォローすることにします。
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